沖縄県芸能関連協議会(沖芸連)とは

沖縄の芸能芸術文化の振興発展を使命とする専門団体と専門家の協議会です。

県内外の多様な団体や関係者と交流し、協力・連携を図り、沖縄の芸能・芸術・文化の振興と発展に寄与することを目的としています。また、著作権・著作隣接権についての理解を深め、正しいルールの元に運用されることで、実演家の社会的、経済的な地位向上を目指しています。著作隣接権の権利者を探す活動などを行っています。


お知らせ-news-


2026年4月10日

  

令和8年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集案内について

 

    伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィス(京都市、京都市芸術文化協会)より、令和8年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集  のご案内が届きました。

全国の伝統芸能文化に用いられる楽器・用具用品の復元や、古典芸能・民俗芸能の活性化のための取組を行っておられます。

 

伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィスと申請者が共同で取り組みを行う点が特徴です。

 

募集案内をよくお読みの上、ご検討ください。

HPはこちらになります。

https://traditional-arts.org/2026/03/26/1631/

 

特に、「継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組」を考えていらっしゃる方には大変心強い事業だと思います。

 


2026年3月23日  

  

2026年度 村田記念 古典の日文化基金未来賞の公募について

 

    沖縄県文化振興課よりご紹介いただきました。村田記念 古典の日文化基金未来賞顕彰委員会から表彰候補者の公募のご案内です。

学校や地域、または職場で伝統•古典文化に親しみ、伝承、普及、啓発活動等に励む「次世代を担う若者」たち及び若者たちの活動を指導、支援する個人・法人・団体が対象となっております。 締め切りまであと数日しかないのですが、ご検討ください。  

 

1. 募集期間 

令和8年1月5日(月)~令和8年3月31日(火)※当日必着

 

2. 応募方法

応募用紙をホームページからダウンロードし、必要事項を記入の上、郵送または持参してください。 

 

 お問い合わせ先 [ 村田記念 古典の日文化基金未来賞顕彰委員会事務局 ]

 

 

詳しくはこちらをご覧ください

https://www.hellokcb.or.jp/page.php?page=bunkakikin-award

 


2026年3月10日  

  

第32回「ニッセイ・バックステージ賞」表彰候補者の公募について

 

    沖縄県文化振興課よりご紹介いただきました。公益財団法人ニッセイ文化振興財団から表彰候補者の公募のご案内です。

 舞台芸術を裏から支え、舞台づくりに貢献し、優れた業績を挙げておられる舞台技術者が表彰対象となっております。

 

 舞台を陰で支えてくださる方が表彰される機会は多くはないと思います。

 このような賞があることを多くの方に知っていただきたいと思います。

 

 要項など詳しくはこちらをご覧ください。

 

https://www.nissaytheatre.or.jp/outline/business/backstageaward/


2026年3月6日  

  

令和8年度文化芸術振興費補助金

(劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業)について

 

    沖縄県文化振興課よりご紹介いただきました、文化庁企画調整課から「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」の募集についてのおしらせです。

 

 ■募集期間:令和8年2月27日(金)12:00~令和8年3月19日(木)17:00

 

■補助対象期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日まで

 

【募集案内はこちらに掲載しています】

 

https://www.bunka.go.jp/kodomokansho/2026/

 

本補助金の採択に当たっては、一定の要件及び審査があり、また予算の上限の関係から、要望額の全額を採択できない可能性があります。

あらかじめご留意いただきますようお願いいたします。

 


2026年2月17日  

  

 広報誌「沖藝連」28号

 

旧正月に合わせて、広報誌「沖藝連」を発行しました。

 

沖芸連会員のみなさまに送付させていただいております。

会員以外でご希望の方、広報誌を設置可能な場所がございましたら、沖芸連事務局までご連絡いただけますと幸いです。

 

特集は、旧正月座談会。ゲストは玉城デニー知事です。

沖縄の芸能文化の今と未来について、当協議会の会長、副会長とともに語っていただきました。

 

また、「沖芸連の日」公演の様子も掲載しております。素敵な写真がいっぱいですので、

ぜひお手にとってご覧ください。

 


2026年2月9日 

 

公益財団法人 西日本新聞文化財団  第85回(2026年度)西日本文化賞募集

 

    沖縄県文化振興課よりご紹介いただきました、

「公益財団法人 西日本新聞文化財団  第85回(2026年度)西日本文化賞募集」についてご案内いたします。

 

九州、沖縄出身または在住している個人あるいは九州、沖縄で活動している団体を対象に、文化、芸術、学術等の分野において、顕著な業績のあった方々に贈ります。長年の業績と功労に対して贈ることもあります。

 

受付期間 4月3日(金)まで

募集要項をご参照の上、所定の推薦書をお送りください。選考は学識経験者を中心とする選考委員会が当たり、副賞として正賞100万円、奨励賞50万円をお贈りします。発表は10月上旬ごろ、贈呈式は文化の日の11月3日の予定です。募集要項や推薦書など詳細はこちらをご覧ください。

 https://nishinippon-zaidan.or.jp


2026年2月3日 

  

沖縄県文化芸術振興審議会委員(第7期)の公募について

 

    沖縄県文化振興課よりおしらせです。

県民の意見を反映させたいということで、沖縄県文化芸術振興審議会委員の一般公募を開始いたしました。

沖縄県の文化芸術の審議にご興味がある方は、県のHPをご覧ください。

 

募集人員:1名程度

審議事項:文化芸術の振興に関する重要事項(沖縄県文化芸術振興条例に基づく施策の策定等)

開催回数:年1~4回程度

報酬等:県で定める委員報酬及び旅費

応募資格:次のいずれの要件にも該当される方

 1)県内に在住する者であること。

 2)年齢が20歳以上の者であること。

 3)沖縄県議会の議員または県の執行機関の常勤職員でないこと。

 4)地方公務員法(昭和25年法律第261号)第16条各号に掲げる者に該当しないこと。

応募締切:令和8年2月27日(金曜日)まで

 

詳しくはこちら

 https://www.pref.okinawa.lg.jp/kensei/shingikai/1014397/1014559/1018633/1009576.html

 


2026年1月23日  

  

公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団 

令和8年度助成事業募集

 

    沖縄県文化振興課よりご紹介いただきました、

「公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団   令和8年度助成事業募集」についてご案内いたします。

 

無形の伝統文化の保存・伝承活動が助成対象となっております。

直接、公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団へ応募いただけます。

団体でも個人でも応募できます。

 

申請書受付期間 2026年2月1日から2026年3月31日まで。(当日消印有効)

 

詳しくは

 

https://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html

 

をご覧ください。助成事業の実績なども掲載されております。

 

 

ポーラ伝統文化振興財団は、芸能や工芸分野の継承者や団体に対して長年表彰などを行っている団体です。

沖縄からの受賞者も多数出ております。

  


2025年9月18日  

  

2025年「沖芸連の日」芸能公演 !

 

    今年もおこないます!「沖芸連の日」芸能公演。

2005年4月に沖芸連が発足して今年は20周年になります。

そこで、公演のサブタイトルを

「ぐすーよー 20周年ないびたん ぐすーじさびら!」

として、ご来場のみなさまとともにお祝いしたいと思います。

 

ご来場のみなさまへ20周年記念クリアファイルを進呈いたします。

 

今年も流派・会派を超えた、沖芸連ならではの演目をお楽しみください。

出演者・スタッフ一同、心よりお待ちしております!

 

 

 2025年11月1日(土) 国立劇場おきなわ 小劇場

17:00 開演 (16:30 開場)

入場料 一般 2000円 高校生以下 1000円 

(当日500円増し) 自由席

 

チケットのお求めは

沖芸連事務所まで  098-887-1321

 

 

 


プログラムはこちらになります!


2025年9月9日 

  

沖縄県より補助金の公募のおしらせ

 

    沖縄県文化振興課より補助金の公募のおしらせです。

令和7年度から令和8年度にかけて、複数年にわたって行う首里城関連や文化芸術振興の取組に対して、新たな補助金をつくりました。

下のURLの県ホームページに掲載しておりますので、活用のご検討をお願いいたします。

 

首里城の再建への機運を高め、芸能を披露できる良い機会です。

芸能関係者や団体のみなさま、ぜひ、ご活用ください。

 

募集期間 2025年9月10日(水曜日) ~ 10月10日(金曜日)

業務名称 令和7年度沖縄県文化芸術活動の充実及び活用補助金(補助金の交付対象の選定に当たっての公募になります)

 

詳しくはこちら

https://www.pref.okinawa.jp/shigoto/nyusatsukeiyaku/1015342/1025064/1032417/1036276.html


2025年5月15日 

  

「一般社団法人 MPN説明会」のおしらせ

 

    アーティストのみなさまへ

CDを発表された方、CDに伴奏として参加された方、TV出演の経験のある方にはぜひ聞いていただきたい、権利とお金に関する説明会です。

 「著作権」は耳にしたことがあっても、「著作隣接権」は聞いたことがないとおっしゃる方が多いと思います。

 

 アーティストのみなさまの尊厳や、ご自分の大切な作品を守るためにも、お話を聞いてみませんか?

 

 著作隣接権料を専門的に扱っている団体、「一般社団法人 MPN」から講師をお迎えし、詳しいお話を伺います。

 

参加費は無料。沖芸連の会員でない方もご参加いただけます。

 

お申込み・お問い合わせは

電話 098-887-1321

e-mail [email protected]

 

みなさまのご来場をお待ちしております!


2025年4月14日  

  

 フリーランスの暮らしとお金の未来を探る調査」アンケートご協力のお願い

 

    一般社団法人 日本フリーランスリーグ よりアンケートのお願いが来ております。

 

「収入があるのに、フリーランスということでローンが借りられない」などの不安や悩みをお聞かせいただき、課題解決をめざすための調査です。今回は、「抽選で10名様に1万円分のアマゾンギフト券をプレゼント」というキャンペーンも組まれています。

何卒宜しくお願い致します。

 

フリーランスの暮らしとお金の未来を探る調査

~住まい、仕事、老後など、あなたの不安や悩みをぜひお聞かせください~

調査フォームはこちらから⇒ https://forms.gle/GZT2ZBzc1LzXEdUQ6

 

調査期間:4月14日(月) ~ 5月31日(土)

 

「フリーランスの暮らしとお金の未来を探るネットワーク」協力団体

(一社)全国労働金庫協会、日本労働組合総連合会、(公財)連合総合生活開発研究所、(一社)日本フリーランスリーグ、(協同組合)日本俳優連合、日本音楽家ユニオン、(一社)東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)、(NPO法人)映画業界で働く女性を守る会(swfi)、(一社)日本ベリーダンス連盟、(一社)日本アニメフィルム文化連盟(NAFCA)、関西俳優協議会、(一社)沖縄県芸能関連協議会、(一社)日本音楽作家協会(MCA)、ふくしまクリエイター著作権協会、日本イラストレーター協会(JIA)、ユニオン出版ネットワーク(出版ネッツ)、フリーランスユニオン、紀尾井町戦略研究所株式会社


2025年3月3日 

  

 「芸能実演家・スタッフの活動と生活実態調査」アンケートご協力のお願い

 

公益社団法人日本芸能実演家団体協議会(芸団協)よりアンケートのお願いがありました。

詳しくは芸団協のHPをご覧ください。→ https://geidankyo.or.jp/archives/4757

この調査は、俳優・歌手・演奏家・舞踊家・落語家などの実演家や、演出家、制作者、音響・照明・舞台監督などのスタッフなど、さまざまな団体を正会員とする芸団協だからこその大規模調査です。

 

調査対象となる沖芸連の会員様(分野ごとにランダムに選定させていただきました)にはすでに郵送でご案内をお送りしています。

回答は無記名で、ご回答によって個人が特定されることは絶対にありません。

また、調査対象となった方のご住所はこのご案内の発送のみに使用し、すみやかに破棄いたします。年度末のお忙しいところ恐れ入りますが、ご案内が届いた方は、ぜひ回答にご協力いただけますとありがたく思います。

 

個人情報についての取扱いについてはこちらをご覧ください →

ダウンロード
【芸団協】実態調査における個人情報の取り扱い誓約書_沖縄県芸能関連協議会様.pd
PDFファイル 264.9 KB


2025年2月13日  

  

 日本フリーランスリーグ「フリーランスと行政機関との取引実態調査」アンケート

 

一般社団法人 日本フリーランスリーグよりアンケートのお願いが届いております。

日本フリーランスリーグとは、フリーランス(個人で仕事を請け負う働き方)で働く人の状況を精緻に調査し、労働環境の改善、予期せぬ出来事にも対応しうる安全網の強化、権利の擁護を進め、フリーランスの地位向上を目指している団体です。

 

今回の調査では、行政機関(代理店経由など含む)とクリエイターとの取引において適正な契約条件・取引環境が整備されているかを調査します。調査結果をもとに、都道府県別のフリーランス法順守度ランキングを作成し、フリーランス法施行の浸透度確認と、日本各地で行政機関と共に、クリエイターが安心して活躍できる環境づくりを目指します。ぜひご協力ください。

 

アンケート → https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5CM0w2Bvw4qfvEN1O0ajcRiBW56wfnI1bj2aEUPJNHLZjGg/viewform

日本フリーランスリーグHP → https://fl-jp.org/

 


2025年1月29日  

  

 広報誌「沖藝連」26号

 

旧正月に合わせて、広報誌「沖藝連」を発行しました。

 

沖芸連会員のみなさまに送付させていただいております。

会員以外でご希望の方、広報誌を設置可能な場所がございましたら、沖芸連事務局までご連絡いただけますと幸いです。

 

「沖芸連の日」公演特集になっております。素敵な写真がいっぱいですので、

ぜひお手にとってご覧ください。

 


2024年11月4日  

 

「沖芸連の日」公演「百花繚乱 うちなー芝居・琉球舞踊」ご来場いただきありがとうございました

 

 去る11月1日に「国立劇場おきなわ」にて行われた、「沖芸連の日」公演「百花繚乱 うちなー芝居・琉球舞踊」。

心配していた台風の影響による雨も止み、多くのお客様に足をお運びいただき感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

 

後日、こちらでも「沖芸連の日」の様子を写真でお伝えしたいと思います。

 


2023年10月4日  

 

「沖芸連の日」公演を開催します!

 

 ”沖縄芸能・文化” のお祝いの日 沖芸連の日公演!

 

今年は「百花繚乱 うちなー芝居・琉球舞踊」と銘打って、お芝居と踊りを中心としたプログラムでお届けいたします。沖芸連ならではの様々な団体が力を合わせ作り上げる、まるで色とりどりの華が咲き誇るような舞台をお届けできたらと思います。

 

出演者・スタッフ一同 みなさまのご来場を心よりお待ちしております!

 

 第13回 沖芸連の日

「百花繚乱 うちなー芝居・琉球舞踊」

 

2024年 11月1日(金)19:00 開演 (18:30 開場)

 国立劇場おきなわ 小劇場

 

入場料 前売り 2000円(当日500円増し)未就学児膝上鑑賞無料 自由席

 

 《プレイガイド》

・国立劇場おきなわチケットカウンター 

TEL. 098-871-3350 (電話受付10:00~17:30) 

   窓口(受付10:00~18:00)

                                  ・デパートリウボウ(パレットくもじ4F)TEL.098-867-1171

 

公演プログラム


2024年10月1日  

  

 広報誌「沖藝連」25号

 

広報誌「沖藝連」を発行しました。

 

沖芸連会員のみなさまに送付させていただいております。

会員以外でご希望の方、広報誌を設置可能な場所がございましたら、沖芸連事務局までご連絡いただけますと幸いです。

 

新役員のご紹介や喜舎場盛勝先生のインタビュー(最終回)などを掲載しております。

 

 


2024年7月1日 

  

 【受講生募集中】東京芸術文化相談サポートセンター「アートノト」|アーティスト向け講座

 ON-PAM(舞台芸術制作者オープンネットワーク)より講習会のお知らせです。

 

 東京都と公益財団法人 東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が共催する東京芸術文化相談サポートセンター「アートノト」では、第一線で活躍する専門家を講師に迎え、あらゆる芸術文化の担い手のための、活動に役立つ実践的な講座をオンラインを中心に実施しています。令和6年度は、新たに「アクセシビリティ」「社会保障・セルフケア」「国際活動」「ファンドレイジング」講座を加え、9種類39回の講座を開講します。

アートノト 講座情報 https://artnoto.jp/learning/


「アクセシビリティ」「ハラスメント防止」「キャパシティビルディング」の3講座は、現在お申込みを受付中。
芸術文化創造活動に取り組む様々な担い手の皆さまにご活用いただけましたら幸いです。
以下の各講座概要をご参考ください。


=====講座概要=====

<アクセシビリティ講座|2024年5月~10月開講>
アクセシビリティの基礎知識や鑑賞サポートのさまざまな取組の紹介に加え、映画館や劇場・ホール、ミュージアム・アートスペースにおける
鑑賞サポートの実践者と多様な鑑賞者を講師やゲストに迎え、具体的な工夫や実践手法について解説・紹介します。
鑑賞者一人ひとりの背景や特性を尊重し、多様な人々のニーズに応じた鑑賞サポートとアクセシビリティ提供の方法を学びます。
詳細:https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/events/66999/ 
運営:特定非営利活動法人Collable(E-mail: i[email protected]

<ハラスメント防止講座|2024年6月~8月開講>
芸術文化の現場で実際の活用につながる研修や、相談対応やガイドラインの作成を想定した実践講座やワークショップ、
ハラスメントを起こさない環境づくりのためのストレス・マネジメント、アンコンシャス・バイアスなどの研修を開催します。
誰もが被害者にも加害者にも、あるいは目撃者にもなりうるハラスメント。創造活動に取り組むすべての方々にとっての、風通しのよい安心安全な創作・活動の環境づくりを学ぶ機会を提供します。
詳細:https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/events/66929/ 
運営:特定非営利活動法人Explat(E-mail:[email protected]

<キャパシティビルディング講座|2024年8月~2025年2月開講>
芸術文化と社会の関係性を広い視座でとらえ、受講生が取り組む課題解決や新たな価値創造、目標達成に必要な思考力やスキルを多面的に磨く連続講座です。
レクチャー、ワークショップ、ディスカッション、面談などを通じて、講師、ファシリテーター/アドバイザー、受講生が対話し、
分野横断的なネットワーク構築を支援しながら、受講生自らの事業や企画の実現に向けた場を創出します。
現在、受講生を募集中です(申込締切:7月8日(月)17:00)。申込要項は以下詳細ページをご覧くださいませ。
公募選考による受講生を対象とした対面の連続講座が基本ですが、一部の講座はオンラインで公開し、どなたでもご覧いただけます。
詳細:https://artnoto.jp/learning/2224/
運営:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワーク(E-mail:act-artsacademy@onpam.net

どうぞよろしくお願いいたします。

2024年2月9日 

 

 舞台芸術関係者のみなさまへ 講習会のおしらせ

 

ON-PAM(舞台芸術制作者オープンネットワーク)より講習会のお知らせです。

関係づくりを学ぶ!「現場で使える契約講座」~舞台芸術関係者対象~
【那覇会場】2月23日(金/祝)14:30-18:00   
会場:沖縄産業支援センター 大会議室(302+303)
定員:各回40名(先着順)
対象者:舞台芸術関係者 制作、スタッフ、出演者等
受講料:無料

詳しくはこちら→ https://sites.google.com/onpam.net/keiyaku/

那覇会場お申し込みはこちら https://naha-keiyaku2024.peatix.com

契約の「模擬交渉ワークショップ」と「今こそ聞きたい!インボイス講座」がセットになっています。
主にフリーランスや個人として契約を交わす方にもご参加いただきたいプログラムです。多くの方のご参加をお待ちしております。

2024年2月9日  

 

 広報誌「沖芸連」24号

 

広報誌「沖芸連」を発行しました。

 

 

沖芸連会員の方に送付させていただいております。

会員以外でご希望の方、広報誌を設置可能な場所がございましたら、沖芸連事務局までご連絡いただけますと幸いです。

 

本日は旧暦のトゥシヌユール(大みそか)。

2024年もどうぞよろしくお願いいたします。