沖縄県芸能関連協議会(沖芸連)とは

沖縄の芸能芸術文化の振興発展を使命とする専門団体と専門家の協議会です。

県内外の多様な芸能文化の交流と協力・連携を図り、社会的、経済的地位の向上をめざし活動をしています。

★沖芸連Facebookページもごらんください★



お知らせ-news-


✓ 確認証(番号)発行をご希望の皆様へ 

NEW!  文化庁による「文化芸術活動の継続支援事業」の新規募集が始まります。詳しくは、文化庁HPをご覧ください。

  沖芸連は、文化庁が行う「文化芸術活動の継続支援事業」の事前確認認定団体(統括団体)です。

  確認番号の発行をご希望の方は、お問い合わせフォームより、お問い合わせくださいませ。

  沖芸連事務局より、メールにて、新規入会のご案内や確認番号発行手続きのご案内を致します。
  

  ※ 沖芸連での確認番号発行は11月11日〜を予定しております。

 

文化庁ホームページ▼

・新規募集:11月25日(水)〜12月11日(金)予定

・募集案内の詳細は、11月9日(月)の週を目処にHP上で公表する

https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/20200706.html 


 2020年11月1日(日)

 第9回「沖芸連の日」は無事に閉幕いたしました。

ありがとうございました!


 2020年10月1日(木)

 昨年、再開された「沖芸連の日」が本年度も開催されることとなりました!

新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じ、規模を縮小して行います。

舞踊を中心とした、沖芸連会員での公演です。

詳細が決まり次第、改めてお知らせ致します。

  

✓ 前売りチケットのご購入をご希望の方は、お問い合わせフォームより、お問い合わせくださいませ。

 

「第9回 沖芸連の日」(速報)

日時:2020年11月1日(日)

場所:国立劇場おきなわ 大劇場

開場16:00   開演17:00

前売り2,000円 当日2,500円

◎自由席です

 


 2020年9月30日(水)NEW!

文化庁が9月30日(水)から10月13日(火)までの予定でアンケート調査を行うとのことです。
対象は、文化芸術に関わる実演家・スタッフなどです。

 

以下、公益社団法人日本芸能実演家団体協議会(芸団協)より、メッセージです。

「文化庁が文化の担い手である芸術家等を対象とするアンケートを直接実施することは今回が初めてです。多くの皆様にご回答いただくことで、
創作現場の生の声が文化庁に正確に伝わり、「新たな生活様式」のもとでのより良い文化政策の実現に繋がると芸団協は考えております。」

みなさま、奮ってご回答くださいませ。


アンケートは、新型コロナウイルス感染症の文化芸術活動への影響と、芸術家等の活動実態に関する設問(全16問)となっており、文化庁ホームページやLINEから合計5分程度で回答可能です。

■文化庁ホームページ(文部科学省内)
https://pf.mext.go.jp/admission/questionnaire-2.html 
■LINE
https://liny.link/r/1654391763-xoXVMM9Z?lp=Kfv7kD 

 

 


✓ 確認証(番号)発行をご希望の皆様へ 

NEW! 9月30日17時をもちまして、確認番号の発行を終了いたしました。たくさんの会員の皆様のご利用、ありがとうございました。申請されたお取り組みが、皆様の力となることを心よりお祈り申し上げます。

 

  沖芸連は、文化庁が行う「文化芸術活動の継続支援事業」の事前確認認定団体(統括団体)です。

  確認番号の発行をご希望の方は、お問い合わせフォームより、お問い合わせくださいませ。

  沖芸連事務局より、メールにて、新規入会のご案内や確認番号発行手続きのご案内を致します。
  また、土日祝祭日は番号発行についてはお休みを頂いておりますが、お問い合わせの受付は24時間可能です。

  (確認番号発行期間:2020年7月14日〜9月30日)


2020年9月3日(木)

文化芸術推進フォーラムさんが「文化芸術活動の継続支援事業」の改善についての要望書を全国会議員に配布したとのこと。

以下、文化芸術推進フォーラムさんのサイトより転載致します

▼https://ac-forum.jp

要望内容は、大きく以下の4点です。
1)新型コロナウイルス感染症の拡大状況に鑑み、制度内容を抜本的に改善し、事業実施期間を2021年2月末までとする第2期募集を実施すること
2)申請から採択、事業実施から報告、清算事務の処理スピードの向上
3)申請制限等を緩和し、制度 内容を見直すこと
4)本事業の幅広い浸透、応募促進を図るための事業実施

要望書の全文は、以下のリンクよりご覧いただけます。
■「文化芸術活動の継続支援事業」改善についての要望(PDF)

 


 

2020年8月31日(月)

【沖芸連会員様/要望書賛同団体の皆様へお知らせ】

9月8日(火)に、文化庁「文化芸術活動の支援事業」勉強会を開催することになりました。

今回はZOOMのみでの開催となります。

参加ご希望の方は、沖芸連ホームページお問い合わせフォームまでご連絡ください。

視聴方法をお知らせいたします。

(zoomの視聴が困難な方は、事務局までご連絡ください)

一般の方は、沖芸連に新規ご入会で、勉強会に参加することができます。入会希望の方はお問い合わせフォームまでご連絡ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  
「第2回  沖芸連 文化庁補助金勉強会」
日時:9月8日(火) 16:00~18:00
場所:オンライン(ZOOMにて開催)
 
 ※参加資格は、沖芸連会員・要望書賛同団体関係者のみ (新規入会OK)
 ※参加予約はメール、FAX、HPお問い合わせ、お電話で受け付けています。
 「氏名・住所・携帯電話番号・所属団体(必須)」を明記してご連絡ください。
                        ※締切は9月8日(火)12:00です

2020年8月13日(木)

【情報共有】文化庁「文化芸術活動の支援事業」と沖縄県文化芸術を支える環境形成推進事業は、同じ事業を重複して申請することはできないとのことです。(沖縄県側がNG)


2020年8月12日(水)

【情報共有】文化庁「文化芸術活動の支援事業」について

これから申請を考えている皆様へ情報共有です。参考になさってくださいませ。

 

▼文化庁継続支援事業Aについての基本的な解説

https://drive.google.com/file/d/1cARXGn7GcnxwyfWj1mRi_LHZ_hATdmCP/view

 

▼申請方法

https://keizokushien.ntj.jac.go.jp/procedure/

 

▼動画での解説

https://keizokushien.ntj.jac.go.jp/


☆★☆沖縄県に緊急事態宣言が出ました。勉強会について、会場にいらっしゃることが困難なみなさまへ、配信のご案内をしております。ご希望の方は沖芸連事務局までご連絡ください(8月4日)☆★☆

 

2020年7月31日(金)

【沖芸連会員様/要望書賛同団体の皆様へお知らせ】

来週8月7日(金)に、文化庁「文化芸術活動の支援事業」勉強会を開催することになりました。

一般の方は、沖芸連に新規ご入会で、勉強会に参加することができます。入会希望の方はお問い合わせフォームまでご連絡ください。

 

勉強会へは、必ず「参加予約」が必要ですので、参加ご希望の方お問い合わせフォームまでご連絡くださいませ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  
「沖芸連 文化庁補助金勉強会」
日時:8月7日() 12:0015:00(開場11:45)
場所:那覇市小禄 産業支援センター3  302303 (大会議室)
 
 ※参加資格は、沖芸連会員・要望書賛同団体関係者のみ (新規入会OK)
 ※収容人数は、72名までですので、必ず参加予約をお願いします(先着順)
 ※参加予約はメール、FAX、HPお問い合わせ、お電話で受け付けています。
 「氏名・住所・携帯電話番号・所属団体(必須)」を明記してご連絡ください。
                        ※締切は8月5日(水)です
 

2020年7月29日(水)

ご報告が遅くなりましたが、玉城節子会長が「第64回 沖縄タイムス賞」を受賞致しました。会長より沖芸連にご寄付も頂きました。ありがとうございます!!沖芸連からは、ちいさな花束と琉球絵巻黒板アート!喜んでくださり、私達事務局も幸せのおすそ分けをいただきました。

さて、沖芸連が5月から6月末にかけて行った「特別相談窓口」では、110名以上のご相談があり、「うちなーんちゅ応援プロジェクト」協力金(6月末終了)については、75通の休業確認書を発行いたしました。

沖縄県の「うちなーんちゅ応援プロジェクト」事務局の皆様には、大変なご尽力を頂き、沖芸連の会員さんの提出書類が足りないときは沖芸連事務局までお問い合わせくださり、「なるべくたくさんの方に給付をしたい」と情熱をもって取り組んでくださっていました。心より感謝申し上げます。

沖縄県では現在「安全・安心な島づくり応援プロジェクト」が始まっています。締切は8月31日ですので、該当者の皆様は早めの申請をお願いいたします。



2020年7月20日(月)

【情報共有】沖縄県の新しい支援策です!

「安心・安全な島づくり応援プロジェクト」が始まりました。

県が実施している「うちなーんちゅ応援プロジェクト」の支援金等を受給した事業者及び今後実施を予定している他の

支援金等の給付事業の対象となる事業者を除く幅広い業種の事業者が対象となります。

 

給付額は1事業者あたり一律10万円。締切は8月31日(月)です。

▼「安心・安全な島づくり応援プロジェクト」

https://www.pref.okinawa.jp/site/bunka-sports/kankoshinko/anshin_anzen_project.html


2020年7月14日(火) 

【沖芸連会員様へお知らせ】

来る7月17日(金)に、「文化発信交流拠点事業」の説明会が行われます。

参加ご希望の方は、お問い合わせフォームにご記入いただくか、事務局までお電話くださいませ。

 

▼「文化発信交流拠点事業」

https://www.pref.okinawa.jp/site/bunka-sports/bunka/140714kihonkeikaku.html


2020年7月10日(金) 

【情報共有】文化庁の新しい支援事業です!

「文化芸術活動の継続支援事業」の公募が開始されました。

沖芸連では、会員様向けに確認証を発行することができます(事前確認認定団体です)。

支援事業に申請したい会員の皆様は、事務局までお問い合わせください。

 

▼文化庁ホームページ「文化芸術活動の継続支援事業」

https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/20200706.html


2020年7月3日(金) 

【情報共有】

経済産業省より、持続化給付金の対象拡大(雑・給与、2020創業者)と、家賃支援給付金コールセンター立上げのお知らせです。

お役立てくださいませ。

▼ 経済産業省ホームページ
https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html

2020年7月3日(金) 

【お知らせ】

6月29日まで開設しておりました沖芸連特別相談窓口ですが、

社労士の星幸恵先生より、引き続きサポート頂けるとご連絡がありました。

 

ただし、新規の受付はしておりません。

6月29日までに、1度は沖芸連特別相談窓口を利用したことがある方のみを対象とさせて頂きます。

(星先生ではなく、税理士に相談したが解決していない方も対象となります。沖芸連事務局までご連絡くださいませ。)

 

以下、星先生よりメッセージです

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

ご相談の多かった内容のうち、

・持続化給付金

・雇用調整助成金

に関しては、6月の半ば~下旬にかけ、対象や期間の拡大・細かいことの取り扱いなどが発表され、変化がありました。

相談のご連絡をいただいたタイミングによっては、従前の内容でのサポートになっておりますので、

「沖芸連特別相談窓口 設置期間5/18~6/29」にご相談の受付をした方について、星企画では当分の間、引き続き相談のご利用ができるようにいたしました。

当初は対象外だった・対象になっていたが申請手続きの方法が難しく諦めていたというケースなど、必要がございましたら、電話やメールでご連絡ください。


2020年7月2日(木) 

【情報共有】沖縄県の新しい支援策です!

新型コロナウィルス感染症対策支援「おきなわの文化芸術がふたたび歩みだすための緊急応援プログラム」

の公募が開始されました。

 

▼沖縄アーツカウンシル

「上限100万円、公募締切7月31日(金) ※正午必着」

http://okicul-pr.jp/oac/topics/grants-ouen/

ダウンロード
「おきなわの文化芸術がふたたび歩みだすための緊急応援プログラム」のチラシ
20200702175732583.pdf
PDFファイル 644.8 KB


2020年7月1日(水) 

【 お知らせ 】

去る6月23日に開催されました第16回 通常総会において、役員改選が行われました。

新しい役員はこちらをご覧くださいませ。

今後とも沖芸連をよろしくお願いいたします。

▶ 一般社団法人沖縄県芸能関連協議会 新役員一覧(令和2年6月23日)

 


2020年7月1日(水) 

【情報共有】「日本経済新聞」の記事をシェアいたします。

文化庁の支援策について、日本はドイツに次ぐ規模の支援を展開することになるとのこと。ご一読くださいませ。
▼日本経済新聞

「文化芸術活動に支援金 個人に最大20万円、7月にも」

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO60903870Y0A620C2CR8000?fbclid=IwAR32P93O8BwEipiGYH1RBkFunvCbubB2_1H3InIhfJ-HsLiWvliQnmlQBv0&s=1

 

 


2020年6月30日(火)

【情報共有】

沖縄総合事務局より、新しい持続化給付金の概要が届きました。ご活用くださいませ。

ダウンロード
(0625set)持続化給付金(フリーランス・新規創業)rev4 (1).pdf
PDFファイル 528.8 KB

2020年6月30日(火)

【情報共有】文化庁のホームページより転載します

・文化芸術活動の継続支援について

令和2年度補正予算等における文化芸術関係者への支援(令和2年6月12日)(2.7MB)

・各種支援のご案内

【全体像】新型コロナウイルス感染症に伴う文化芸術に関する各種支援のご案内(令和2年6月23日現在)(123.1KB)


2020年6月22日(月) 

  【2020年度 通常総会のお知らせ】

明日、6月23日に沖芸連の通常総会が行われます。

入場制限を設けたため、ご参加できない方のために、youtube配信を行います。

急ではございますが、youtubeで総会をご覧になりたい方は、

お問い合わせフォームに、お名前と住所とメールアドレス、入会した年(大体でかまいません)をご記入くださいませ。

youtubeのアドレスをお送りします。

(締切は6月23日 朝7時です)

 

第16回 沖芸連 通常総会

日時 : 6月23日(火)14:30〜16:00

配信: youtubeライブ 


2020年6月18日(木) 

  【情報共有】

社会福祉協議会「緊急小口資金」制度について、衆議院議員の赤嶺政賢さんより情報を頂きましたので共有いたします。

ーーー

「緊急小口資金」は、20万円を上限に、無利子・無保証で貸し付けており、

償還時になお所得の減少が続く住民税非課税世帯は償還を免除することとしています。

「総合支援資金貸付」もほぼ同様の条件で貸し付けをしていますので、ご活用くださいませ。

▼詳細はこちら 沖縄県社会福祉協議会HPより

新型コロナウイルス感染症にかかる生活福祉資金特例貸付の実施について

 

 

 


2020年6月8日(月)

  【情報共有】

情報共有致します。

支援金の対象者や詳細は二次補正予算の成立後になるようです。

 

★沖縄タイムス (6月7日記事)

フリー芸術家に活動費/最大20万円 政府、夏までに支給

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/582227

 

★美術手帖NEWS / HEADLINE - 2020.6.1

政府の「文化芸術活動への緊急総合支援パッケージ」、詳細が明らかに。フリーランスには最大150万円

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/22046


2020年6月3日(水) 

  【情報共有】

活動継続が困難になっている芸術文化活動の担い手のみなさまへ

 

公益財団法人 パブリックリソース財団さんの公募がはじまりました。

これからの活動を応援するための金銭的支援と、賛同企業による無償の非金銭的支援を行うとのことです。

支援内容をご覧いただき、ぜひ今後の活動にお役立てくださいませ。

締切は6月9日(火)です。

 

▼情報はこちら

Arts United Fund (アーツ・ユナイテッド・ファンド)

https://www.info.public.or.jp/auf


2020年5月28日(木) 

  【情報共有】「朝日新聞」に掲載された記事をシェア致します。

https://www.asahi.com/articles/ASN5V7KG2N5VUCVL023.html?iref=pc_ss_date

 

政府は26日、新型コロナウイルスに対応する第2次補正予算案に、文化芸術・スポーツ関係者や団体に対して、活動の継続や再開などを支援するために、総額で560億円規模の新たな支援策を盛り込む方針を固めた。個人に対しては、最大で150万円を支援する方針

 


2020年5月25日(月) 

新型コロナウイルスの影響による公演やイベントの中止を受け、3月20日〜4月3日の間、webで行った、

沖縄県内の芸能・芸術関係者を対象にした緊急アンケートの報告書(5月21日版)をお届けします。

4月6日にお届けした速報版から、さらにわかりやすくまとめられています。

 

「本年46日に公表した緊急アンケートの調査報告書(速報板)からクロス集計などの分析を加えた報告になります。

分析の結果、専業の芸能実演家・スタッフに経済的な打撃の大きさが傾斜していること、特にテクニカルスタッフは専業比率と減収規模も大きいことが浮かび上がっています。5月~6月が限界点で、文化活動の再開が不透明な中で、非常に危惧される事態です。

 

沖芸連では、行政・関係機関への支援の必要性を引き続き要請して参る所存です。合わせて、このような芸能関係者の経済基盤についての実態調査を今後も実施し、社会の皆様と課題を共有しながら、将来の発展に向けた取り組みを模索して参りたいと思います。(沖芸連・事務局長 下山久)」

 

「緊急アンケート|新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた公演・イベント等の自粛・中止による沖縄文化・芸能活動への影響に関する調査」
対象者:沖縄県内に居住または沖縄県内を拠点に活動する芸能・芸術関係者個人(テクニカルや制作者を含む個人が対象

 

★報告ページでも報告書を見ることができます。

■□■ 緊急アンケート報告(5/21)■□■ 

 

★以下より、ダウンロードも可能です。

ダウンロード
5月21日版 緊急アンケート報告書
沖芸連_緊急アンケート報告書200521.pdf
PDFファイル 926.3 KB

2020年5月20日(水)2件目

  【情報共有】
沖縄総合事務局から持続化給付金のパンフレットが届きました!
こちらからパンフレットのダウンロードも可能です。
ダウンロード
持続化給付金の申請方法について(チラシ)
持続化給付金の申請0518.pdf
PDFファイル 4.7 MB

2020年5月20日(水)1件目

  【情報共有】「美術手帖」に掲載された記事をシェア致します。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21958#.XsOlEgFT-ZI.twitter

NEWS / HEADLINE - 2020.5.19

東京都の追加補正予算案、アーティスト支援に28億円を計上

東京都は19日、新型コロナの対策本部会議で追加補正予算案を提示。5832億円のうち、28億円を文化支援に充てることがわかった。

東京都は、19日に開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部会議において、追加の補正予算案を提示した。

 補正予算案の規模は総額5832億円で、「新型コロナウイルスの感染拡大を阻止する対策」「経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化」「感染症防止と経済社会活動との両立等を図る取組」「社会構造の変革を促し、直面する危機を乗り越える取組」を4本柱に据える。

 このうち文化関係では、「経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化」(3776億円)において、「文化芸術活動の幅広い支援の拡充」として28億円を計上。

 都はすでにアーティスト支援策として、動画制作・公開に10万円を支給する「アートにエールを!東京プロジェクト」を実施しているが、補正予算ではこの事業内容をさらに拡充するという。当初の「アートにエールを!東京プロジェクト」予算は5億円だったが、今回の補正予算案はその5倍以上と、大幅に増加させた。

 「アートにエールを!東京プロジェクト」は515日に個人登録が開始されたが、予定人数4000人を大幅に超える16000人以上から申し込みがあるなど、大きな反響を呼んでいる。

 (「美術手帖」オンライン記事より)https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21958#.XsOlEgFT-ZI.twitter

 


2020年5月19日(火)NEW! 4件目
ヤフー、ふるさとチョイス、パブリックリソース財団が始めた、特別給付金の寄付を基金とするプロジェクトの
第1回の助成公募が始まったとのことです。みなさま、チェックしてみてくださいませ。
○支援の内容
1件あたり 個人  上限30万円、団体  上限200万円
※特に資金の使途は定めません。
第1回支援対象の想定採択件数 個人 15人程度、団体 2団体程度
※寄付の集まり具合により変動することがあります。
(コロナ寄付給付金プロジェクトとは)
『コロナ給付金寄付プロジェクト』は、ヤフー株式会社、日本最大級のふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンク、公益財団法人パブリックリソース財団、そして心ある専門家有志のみなさんとともに発足しました。
「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」として政府から一律給付される10万円を、資金的援助を必要としている団体や企業、個人を支援したいと考えている方にご寄付していただきます。それを原資とし、公益財団法人パブリックリソース財団が助成金の交付を行います。

2020年5月19日(火)NEW! 3件目

【情報共有】 

持続化給付金の申請サポート会場が順次開設されるとのことです!

お困りの方はぜひご活用ください。

  5月14日(木)〜 なは市民協働プラザ      (那覇市銘苅2-3-1)
 ★5月22日(金)〜 浦添市立中央公民館 分館2階 (浦添市牧港3-40-6)
 ★5月28日(木)〜 イオンモール沖縄ライカム 3階(北中城村字ライカム1)

また、沖縄総合事務局では、メールマガジンを配信しており、最新情報が随時掲載されるとのこと。

よろしければご登録ください。以下のようなメールマガジンが届きます。


→沖縄総合事務局経済産業部メールマガジン
 (配信登録)
  https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/dbc/pub/okinawa01/merumaga_form01/create/input 

■□■   号外                         ■□■
□■       沖縄総合事務局・経済産業ニュース         ■□
■                      2020.5.18         ■

▼このメールマガジンは、配信を申し込まれた方のほか、内閣府沖縄総合事務局
 経済産業部の職員がお名刺を頂戴した方々に「イチャリバチョーデー」の精神
 で配信させていただいています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お知らせ
 ※傘下会員・企業に影響を受けている方がいましたら広く展開してください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=-
    〜新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ〜
「持続化給付金」の電子申請をサポートする「申請サポート会場」を追加開設します
-=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=-

  「持続化給付金(※)」は、電子申請を原則としておりますが、ご自身で電子
申請を行うことが困難な方のために、5月12日(火)より「申請サポ−ト会場」を
順次、開設してきております。

 この度、5月末までに開設される全国406箇所が確定しましたので、お知らせい
たします。県内における「申請サポート会場」は以下のとおりです。★は今回、
新たに設置される会場です。なお、6月以降も順次会場が追加される他、「申請サ
ポ—ト会場」が設置されていない地域には、キャラバン隊を派遣して申請をサポー
トさせていただきます。

  5月14日(木)〜 なは市民協働プラザ      (那覇市銘苅2-3-1)
 ★5月22日(金)〜 浦添市立中央公民館 分館2階 (浦添市牧港3-40-6)
 ★5月28日(木)〜 イオンモール沖縄ライカム 3階(北中城村字ライカム1)

 「申請サポート会場」は新型コロナウイルス感染防止のため、完全事前予約制と
しております。予約をお取りいただいた上で、会場までお越しください。事前に御
予約のない方については、御来場を固くお断りさせていただきます。

 予約方法は、(1)Web予約、(2)電話予約(自動)、(3)電話予約(オペレーター対応)
の3パターンがございます。

(1)Web予約
「持続化給付金」の事務局ホームページより御予約ください。
※トップページの「申請サポート会場」から予約ページに移動、予約する会場を選
択し、必要事項を記入の上、「来訪予約」をクリックすることで予約が完了。
→「持続化給付金」の事務局ホームページ
https://www.jizokuka-kyufu.jp/ 

(2)電話予約(自動)
「申請サポート会場 受付専用ダイヤル」までお電話ください。音声ガイダンスに
沿ってボタン操作することで申請会場を予約できます。
※その際、予約する会場の【会場番号】が必要になりますので、事前にお近くの
【会場番号】を御確認ください。FAX送信(同番号)でお取り寄せ頂くか、下記の
「申請サポート会場 電話予約窓口(オペレーター対応)」までお問合せください。

申請サポート会場 受付専用ダイヤル
電話番号:0120-835-130
受付時間:24時間予約可能

(3) 電話予約(オペレーター対応)
「申請サポート会場 電話予約窓口(オペレーター対応)」にて、申請サポート
会場の予約を受け付けます。
※なお、申請サポート会場の予約に関するお問合せは、下記窓口以外では、お受
けいたしません。御不便をおかけしますが、御理解くださいますようお願い申し
上げます。

申請サポート会場 電話予約窓口(オペレーター対応)
電話番号:0570-077-866
受付時間:平日、土日祝日ともに、9時〜18時

※なお、これに加え一部会場では、本日5月18日(月曜日)まで、商工会議所等の
電話番号でも予約可能です。詳細は「各地商工会議所等電話予約 対応会場一覧」を
御確認ください。
→各地商工会議所等電話予約対応会場一覧PDFファイル
 https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/shinsei-support2.pdf 

 「申請サポート会場」では、電子申請の手続きをサポートさせていただきます。
必要書類のコピー(できれば現物)をご持参の上、お越しください。

 
※持続化給付金とは、こちら⇒ https://www.jizokuka-kyufu.jp/subject/  
をご参照ください。
→お知らせURL
  https://www.meti.go.jp/press/2020/05/20200513001/20200513001.html


(その他コロナ関連参考情報)

→経済産業省HP 経済産業省の支援策「支援策パンフレット」
「新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ」
 https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html  
 同パンフレットは随時、最新情報に更新されます。

 また、新型コロナウイルス感染症によりお困りの事業者の皆様は、当局に設置
  しております相談窓口までお問い合わせください。
→沖縄総合事務局HP
 沖縄総合事務局経済産業部「相談窓口」について
 http://www.ogb.go.jp/keisan/tyusyou/202001291000_01 

  資金繰り等の支援策について、1枚でまとめておりますので、
  こちらも合わせてご参照ください。
→沖縄総合事務局HP《新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ》
 雇用維持と事業継続の為の資金繰り支援等のご案内
  http://www.ogb.go.jp/-/media/Files/OGB/Keisan/move/OSHIRASE/oshirase/202004/2020shiensaku.pdf 

 当部のメールマガジンでも随時情報発信を行っておりますので、配信登録をお願
  いいたします。
→沖縄総合事務局経済産業部メールマガジン
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(2020年5月18日 内閣府沖縄総合事務局メールマガジンより)


2020年5月19日(火)NEW! 2件目

 

【情報共有】 

「美術手帖」に掲載された記事をシェア致します。https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21933

 

NEWS / HEADLINE - 2020.5.16

■ 芸術支援は最優先事項。ドイツ・メルケル首相が語った「コロナと文化」

ドイツのメルケル首相が59日に行った演説では、「連邦政府は芸術支援を優先順位リストの一番上に置いている」とし、文化を重視する姿勢が強調された。その演説を日本語訳し、テキストでお届けする。https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21933


2020年5月19日(火)NEW! 1件目

【情報共有】 産経新聞に掲載された記事をシェア致します。

https://www.sankei.com/smp/entertainments/news/200518/ent2005180016-s1.html

芸術団体支援へ基金創設 民間寄付募り、独法方針

2020.5.18 20:41エンタメ

 独立行政法人の日本芸術文化振興会(東京)が、新型コロナウイルスの影響で苦境が続く劇団や楽団、劇場などの芸術文化団体の支援を目的とした基金を創設する方針を固めたことが18日、分かった。民間企業や個人からの寄付を原資とするが、国が財政面で下支えする案も浮上している。

 コンサートや舞台が中止となり苦しい経営を強いられている団体に対し、基金から助成金を支給して活動を継続するための経費に充ててもらうことを想定している。

月内にも立ち上げ、寄付を募る。国が数百億円を拠出する案が与党内から出ており、政府・与党で調整が付けば、令和2年度第2次補正予算案に関連経費が盛り込まれる可能性がある。


2020年5月18日(月)NEW!

【情報共有】

新型コロナウイルス感染症に関する

国保・年金の減免について

 

① 国民健康保険料(国保)について

新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少したみなさまへ、

全国一律で、国保の支払いを80%~100%減免する措置が実施される予定です。

(減免とは・・負担軽減もしくは免除)

那覇市に問い合わせたところ、現在、制度の整備中で、6月1日を目標にホームページに詳細が掲載されるとのことです。

減免は自動的にされるものではなく、申請手続きが必要ですので、

お住まいの市町村にお問い合わせください。

 

<参考資料>

★国民健康保険★

 新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少した被保険者等に係る 

国民健康保険料()の減免に対する財政支援について」

https://www.soumu.go.jp/main_content/000684307.pdf

 

 

② 国民年金保険料(年金)について

新型コロナウイルスの影響で減収した場合、

令和2年2月~6月分の年金免除申請ができます。

(申請は5月1日~、市町村役場もしくは年金事務所)

ただし、追納しない場合は将来受け取れる老齢基礎年金が少なくなるとのこと。

くわしくは、日本年金機構ホームページをご覧ください。

 

<参考>

★国民年金★

日本年金機構ホームページ

https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/0430.html

「新型コロナウィルス感染症の影響による減収を事由とする国民年金保険料免除について」

臨時特例による国民年金保険料の免除・猶予及び学生納付特例申請は、以下の2点をいずれも満たした方が対象になります。

1)令和22月以降に、新型コロナウイルスの感染症の影響により収入が減少したこと

2)令和22月以降の所得等の状況から見て、当年中の所得の見込みが、現行の国民年金保険料の免除等に該当する水準になることが見込まれること

 

※注意事項(抜粋)

現時点の臨時特例用申請書による申請対象期間は「令和22月~6月分」となります。令和27月分以降は改めて申請が必要です。

免除等を受けた期間については、年金を受け取るために必要な受給資格期間(120)の対象期間 には算入されますが、追納をしない限り将来受け取る老齢基礎年金が少なくなることにご留意ください。 

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国民年金保険料臨時特例免除に係るQ&APDF 283KB

https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/0430.files/09.pdf


2020年5月15日(金)

【情報共有】支援策 一覧表

沖縄総合事務局より、支援策の一覧表が届きました。現時点での支援策がとてもわかりやすくまとめられています。

ぜひご活用ください。

 

ダウンロード
① 事業継続・雇用維持のための国・県による支援策
事業継続・雇用維持のための国・県による支援策_ 0515.pdf
PDFファイル 702.2 KB
ダウンロード
② 生活・事業維持のためのフリーランス向け支援策
生活・事業維持のためのフリーランス向け支援策_ 0515.pdf
PDFファイル 796.8 KB

2020年5月14日(木)

【5月14日 記者会見を行います〜沖縄県への提言書と特別相談窓口開設について〜】

 沖芸連では、去る415日に玉城デニー沖縄県知事に対し、沖縄文化芸術に関わる方々への緊急支援について、県内32団体・組の賛同者とともに、要望書を提出いたしました。その際、知事代理で要望書を受け取られた富川盛武副知事より、「県の芸能が衰退し、途絶えないよう支援していく」という心強いお応えをいただきました。しかしながら、刻一刻と文化芸術を取り巻く情勢は厳しさを増しており、弊会としてもできる限りの支援に取り組みたいと考えております。

 そこで、弊会では、税理士と社会保険労務士による特別相談窓口を開設し、県内の文化芸術関係者を対象にした持続化給付金をはじめとする各種給付金等の相談をお受けする運びといたしました。

 また、併せて、「段階的な活動再開期」にかかりつつあるいま、これまで経験のない課題の数々が待ち受けています。これには、官民あげた連携・協同が不可欠です。県に多面的な文化支援策を機動的に打ち出していただく上で、弊会では、諸外国・他県・舞台芸術分野の最新の動向を踏まえた、具体的な施策の提言も緊急に検討しております。

 今後とも県及び各種専門家と連携して、この難局でできることを一つ一つ取り組んでまいりたいと思います 

 

<資料>

①令和2年 5月14日 沖芸連提言書

②沖芸連・文化芸術関係者対象(実演家・スタッフ含む) 特別相談窓口について 

▼事前受付はこちら▼ 

 特別相談窓口[NEW]

 

ダウンロード
① 令和2年5月14日 沖芸連提言書
沖芸連提言書_20200514.pdf
PDFファイル 287.9 KB
ダウンロード
② 沖芸連・文化芸術関係者対象 特別相談窓口について
相談窓口概要2020_5_14_0915_相談者さま向け.pdf
PDFファイル 64.3 KB

2020年5月13日(水)

【情報共有】

 

公文協◇文化施設の感染症防止対策事業(補助金)

劇場、音楽堂等の再開支援のための感染防止策への助成金(補助金)です。
事務局は公文協になります。※詳細は今後ウェブサイトに掲載される予定です。

・感染症予防対・(民間も可):200万円 補助対象経費の1/2(事業費上限400万)
消毒液・マスクなど、既に購入された経費も対象 (4月1日以降の購入に限ります)
衛生予防対策のための赤外線カメラ、空気清浄機、空気殺菌装置のリースや
施設内の特別清掃(感染症防止のための特別なもの)、設備点検の経費

・空調設備の改修工事(公立のみ):1,000万円 補助対象経費の1/2(事業費上限2,000万)

■申請受付(予定)
 2020年5月20日(水)~


2020年5月12日(火)

【情報共有】

 

経済産業省【コンテンツグローバル需要創出促進補助金(通称:J-LODlive補助金、読み:ジェイロッドライブ)

 

経済産業省では、令和2年度補正予算「コンテンツグローバル需要創出促進補助金」

(通称:J-LODlive補助金、読み:ジェイロッドライブ)にて、国内外の新型コロナウイルスの感染拡大によりプロモーションの機会が失われたコンテンツ関連事業者に対し、国内で今後公演を実施しその収録映像を活用して制作した動画を海外に発信する事業の費用の一部に対する補助金(補助率:1/2)を措置する予定です。

対象事業となる公演は、規模の大小は問いません。
また、無観客の公演をオンライン・リアルタイム配信するものも含まれます。
補助対象経費は下記のとおりです。
・公演の出演料、制作費、会場費、運営費、権利使用料、感染予防対策費
・当該公演の収録映像の一部又は全部を活用した動画の制作費・海外配信費  等
申請受付は5月下旬開始予定ですので、応募方法等の詳細については今しばらくお待ちいただきますようお願いいたします。
本補助金の事務局HPは、以下のとおりです。
【J-LODlive補助金事務局特設サイト】
https://www.vipo.or.jp/project/j-lodlive/

 


2020年5月11日(月)

【情報共有】

 

沖縄県【うちなーんちゅ応援プロジェクト】

沖縄県の支援策である「うちなーんちゅ応援プロジェクト」について申請ができる体制が整いました。

「感染症拡大防止協力金 2」の箇所を参照ください。
琉舞や三線などの教室に関しては、県の緊急事態宣言に伴い、休業要請の対象(添付PDFの「大学・学習塾等」の
「その他の教室(バレエ、絵画、体操等))に含まれることから、県の支援策が受けられる可能性があります。ぜひご検討ください。

https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/shoko/seisaku/kikaku/covid-19/keizaisiensaku.html

 

 


2020年4月29日(水)

【情報共有】

沖縄総合事務局から、情報が届きました!

 

【新型コロナウィルス感染症に係る支援策】
◆沖縄総合事務局経済産業部「新型コロナウイルス感染症関連情報HP」 ← 随時更新されます
 
  
http://www.ogb.go.jp/keisan/2020coronataisaku 
 
 
 
◆新型コロナウイルス感染症によりお困りの事業者の皆様は
 
当局に設置 しております相談窓口までお問い合わせください。
 →
沖縄総合事務局HP 沖縄総合事務局経済産業部「相談窓口」について
  
 
http://www.ogb.go.jp/keisan/tyusyou/202001291000_01 
 
 
 
◆ 資金繰り等の支援策について、1枚でまとめております
 
→沖縄総合事務局HP《新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ》
 
 雇用維持と事業継続の為の資金繰り支援等のご案内
  
http://www.ogb.go.jp/-/media/Files/OGB/Keisan/move/OSHIRASE/oshirase/202004/2020shiensaku.pdf 

 

 ◆沖縄総合事務局経済産業部メールマガジン 
 
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ダウンロード
持続化給付金パンフ.pdf
PDFファイル 316.0 KB

2020年4月28日(火)

【情報共有】

新型コロナウイルス関連の支援策について、厚生労働省、経済産業省から情報更新がありましたので、共有致します。

お役立てくださいませ

 

【厚生労働省 国民の皆さま、ぜひご覧ください】(4月27日更新) 

皆さまの生活を支えるための各種手当や助成金、支援金、給付金などについて

分かりやすくまとめた資料を、ホームページに掲載しました。

■詳細はこちら 

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000625687.pdf

 

 

【経済産業省 商務情報政策局】

1.持続化給付金について

4月27日(月)、経済産業省HPにて持続化給付金の申請要領等(速報版)を公表しました。

申請手続きの詳細をご確認の上、申請の準備にご活用ください。

補正予算成立の翌日から申請受付を開始する予定です。

 

★申請手順をわかりやすく解説した動画★

https://youtu.be/AlIkUy3FAnU

 

★申請要領 中小企業向け

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/kyufukin_chusho.pdf

 

★申請要領 個人事業者向け

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/kyufukin_kojin.pdf

 

★持続化給付金に関するお知らせ

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/kyufukin.pdf

 

 

2.雇用調整助成金について

4月25日(土)、厚生労働省が中小企業を対象にした雇用調整助成金の更なる拡充予定を公表しました。

本特例措置の詳細については、5月上旬目途で発表される予定です。こちらについてもぜひご確認ください。

 

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_11041.html

 


2020年4月25日(土)

 沖芸連では、緊急アンケートの結果を受けて、

沖縄県議会議員及び政党の皆様へ「沖縄県における文化振興施策に関する公開質問状」をお送りいたしました。

(回答期日:令和2年5月10日
いただいた回答は、沖芸連ホームページ、Facebookに掲載する予定です。
ダウンロード
4_23公開質問状.pdf
PDFファイル 432.3 KB

2020年4月15日(水) 

ご報告いたします。緊急アンケートを受けて、

沖縄文化関係への支援の要望書を沖縄県に提出いたしました。

 

沖芸連役員から重要無形文化財琉球舞踊保持者(総合認定)の玉城節子副会長、琉球古典音楽(歌三線)重要無形文化財保持者(人間国宝)の中村一雄監事が、そして、役者でお笑いコンビ・泉&やよいの城間やよいさんに同席いただき、要望書を県・富川盛武副知事に提出しました。

富川副知事から、「国の支援が及ばないところは県が補完・補強する対策を考えている」とのご回答をいただきました。

 

なお、要望書の内容は、画像の通りです。

この度の要望書にも、30を超える団体・個人が賛同をしてくださいました。

この場をお借りして感謝を申し上げますとともに、引き続き、みなさまとともに、この沖縄文化にとっての難局を乗り越えていけるよう、沖芸連としても尽力していく所存です。

ダウンロード
4_15緊急要望書4.15_HP掲載.pdf
PDFファイル 191.4 KB

2020年4月6日(月) 

ダウンロード
沖芸連 新型コロナウイルス関連アンケート 報告書
|緊急アンケート・レポート(速報)報告|
(一社)沖縄県芸能関連協議会(沖芸連)は、3月20日から4月3日にかけて、沖縄県内に居住または県内を拠点に活動する芸能・芸術関係者の方々を対象に、新型コロナウイルスを理由とした公演・イベント等の中止に関する影響について緊急アンケートを実施いたしました。
調査結果につきまして、レポートにまとめましたので、ご報告いたします。
本レポートは、みなさまの政策提言や要望書、支援者募集の活動等にエビデンス(根拠)としてご活用いただけます。
その他にご利用の際は、沖芸連事務局までお問い合わせください。
4_13_沖芸連_緊急アンケート報告書200406.pdf
PDFファイル 965.2 KB

2020年4月5日(日)

【沖縄県の支援策】

沖縄県社会福祉協議会『生活福祉資金資金特例貸付』

(無利子で保証人はいらないとのこと)

https://www.okishakyo.or.jp/blog/2020/03/18/(仮題)コロナ関係/

ーーーーーーーーーーーーー

 

【国の支援策】

沖芸連が正会員として所属しております、日本芸能実演家団体協議会(芸団協)から、政府の支援策情報について、まとまった情報をいただきました。
厚生労働省の「緊急小口資金の貸付等」は、フリーランスの方が対象になるとのこと。貸付ですが、1年は返済猶予、審査も比較的簡単なようです。状況によっては返済しなくてよい場合もあるとのことですので、ぜひご覧になってくださいませ。ただし、情報は随時更新されますので、ご留意ください。


◇新型コロナウイルス感染症の影響により生活資金でお悩みの実演家、スタッフ、個人事業主の皆様へ
厚生労働省ウェブサイト
https://www.mhlw.go.jp/…/seikatsu-fukushi-shikin1/index.html
※新型コロナウイルスの影響を受けて収入が減少し、生活費等が必要な場合における無利子・無担保の緊急小口資金の貸付け等に関する生活福祉資金貸付制度について紹介しています。


◇資金繰りに不安を感じている事業者の方へ
経済産業省ウェブサイト
https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html#00
※セーフティネット保証制度や無利子・無担保融資などの融資制度による支援策や相談窓口についてまとめたパンフレットを公開しています。


◇雇用保険を支払っている事業主の方へ
厚生労働省ウェブサイト
https://www.mhlw.go.jp/…/koyou_…/koyou/kyufukin/pageL07.html
※雇用調整助成金の特例措置について説明されています。雇用調整助成金とは事業の縮小に伴い、事業主が従業員に対し一時的に休業させるなどした際に、受給することが出来る助成金です。通常は雇用保険対象者に適用されます。

ーーーーーーーーーーーーー
〈芸団協のニュースサイトはこちら〉
https://www.geidankyo.or.jp/news/detail20200401.html

生活福祉資金貸付制度について紹介しています。

 


20204月4日(土)

《お礼:緊急アンケートの回答受付を終了いたしました》
沖縄県内を拠点に活動される芸能・芸術関係者のみなさま、この度は新型コロナウイルスの影響に係る緊急アンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。

最終的に、500名を超える方からの回答を頂戴し、かつ、その内容は、極めて切実で深刻なものとなりました。

分析結果につきましては、調査の専門家や有識者にもプロボノでご協力を仰ぎながら、4月6日(月)中には公開できるように準備しております。また、結果は速やかに県内マスメディアにご提供する予定です。

なお、本アンケートの公開情報につきましては、各芸術分野の方々、協会等でもご活用いただき、当エビデンスを元に、つながりのある関係機関等に働きかけをいただけましたら幸いです。多くの方のアクションを、ぜひお願いいたします。

沖芸連では、後日、協議会として要望書をまとめ、各関係機関に働きかける予定です。

まずは、この場をかりて、アンケートへのご協力に感謝を申し上げたく存じます。


2020320

|緊急アンケートご協力のお願い|

(一社)沖縄県芸能関連協議会は、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた公演・イベント等の自粛・中止に関し、本日320日から43日までの間、芸能・芸術関係者向けに緊急アンケートを実施いたします。

 本アンケートは、沖縄県内に居住または県内を拠点に活動する芸能・芸術関係者(個人)を対象に、公演・イベント等の実施状況と、生活の影響を把握することを目的としています。

アンケートは35分程度でご回答いただけます。多くの芸能・芸術関係者の皆様のご協力をお願い申し上げます。

 

アンケートは、ウェブサイトからご回答をお願いします。

スマートフォンからもご回答いただけます。


緊急アンケート|新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた公演・イベント等の自粛・中止による沖縄文化・芸能活動への影響に関する調査
→ https://jp.surveymonkey.com/r/okigeiren200320

 

対象:沖縄県内に居住または県内を拠点に活動する芸能・芸術関係者

(実演家、演奏家、役者、ダンサー、テクニカル、製作者等の個人)

調査期間:2020320日(金)〜43日(金)

 

アンケート調査に賛同・ご協力いただける団体(2020320日時点・順不同・27団体):

一般社団法人伝統組踊保存会/琉球舞踊保存会/沖縄伝統音楽安冨祖流保存会/沖縄県舞台スタッフ協会/沖縄県芸術文化振興協会/エーシーオー沖縄/沖縄伝統音楽箏曲保存会/那覇八重山古典民謡保存会/琉球歌劇保存会/琉球古典音楽野村流音楽協会/琉球古典音楽野村流保存会/琉球古典音楽野村流松村統絃会/琉球古典音楽安冨祖流絃聲会/琉球箏曲保存会/琉球古典音楽安冨祖流音楽研究朝一会/琉球古典音楽野村流伝統音楽協会/一般社団法人琉球フィルハーモニック/一般社団法人楽友協会おきなわ/NPO法人琉球交響楽団/創作エイサー協議会/琉球箏曲興陽会
沖縄伝統太鼓協会/沖縄現代演劇協会/沖縄県舞台運営事業協同組合/沖縄芸能実演家の会/沖縄伝統組踊「子の会」/沖芸大琉球芸能専攻OB


2020年 3月17日

【緊急アンケートを実施します📝
この度、沖縄県芸能関連協議会(沖芸連)では、新型コロナウイルスの影響による公演やイベントの中止を受け、沖縄県内の芸能・芸術関係者を対象にした緊急アンケートを実施することといたしました。

アンケートは、3月20日(金)に、沖芸連のホームページのほか、沖芸連Facebookでもご案内いたします。

--
「緊急アンケート|新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた公演・イベント等の自粛・中止による沖縄文化・芸能活動への影響に関する調査」
対象者:沖縄県内に居住または沖縄県内を拠点に活動する芸能・芸術関係者個人(テクニカルや制作者を含む個人を対象としています)
インターネット調査のアドレスは、3月20日(金)~4月3日(金)の間、沖芸連ホームページにてご案内します。
(スマートフォンからもご回答いただけます!)
--

アンケートの実施に際し、県内の多くの文化関係団体から賛同を頂いております。こちらも随時ご紹介させていただく予定です。
みなさまのご協力をよろしくお願い申し上げます。

 


2020年2月9日

昨年12月9日に開催された、第8回「沖芸連の日」について、寄付金額が確定いたしました。

ご来場頂いたお客様から79,540円、本公演273名すべての出演者から75万円、スタッフから45,000円となり、

総額874,540円を、明日!!沖縄県に寄附致します。

募金箱に集められたお金は、とてもあたたかく輝いていて集計しながら涙がこぼれそうでした。

首里城再建へのお客様からの熱い想い、

日々慌ただしい中、沖芸連の日を全力で盛り上げてくださった会員の皆様へ、改めて御礼申し上げます。

本当にありがとうございました。


2019年11月6日

12月9日(月)に開催の「沖芸連の日」は、首里城再建チャリティー公演です!!

首里城再建を祈念して収益金を寄付いたします。

詳細はこちらからどうぞ!!


2019年5月

沖芸連のFacebookページが立ち上がりました!!

https://www.facebook.com/okigeiren


2019年11月

組踊上演300周年記念のキャッチコピー決定!!

 https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/bunka-sports/bunka/kumiodori300copy.html


 

2018年6月

平成31年度沖芸連基金について

来年度は組踊300周年にあたり基金はそちらに使うこととなっております。そのため募集はございません。

大変申し訳ございませんが何卒ご了承くださいませ。


2018年5月

沖縄県芸能関連協議会総会が行われました!

 その際の様子の写真になります。 

来年2019年の組踊300周年に向けて、様々な取り組みも考えております。頑張るぞー❤