沖縄県芸能関連協議会(沖芸連)とは

沖縄の芸能芸術文化の振興発展を使命とする専門団体と専門家の協議会です。

県内外の多様な芸能文化の交流と協力・連携を図り、社会的、経済的地位の向上をめざし活動をしています。

★沖芸連Facebookページもごらんください★



お知らせ-news-


2020年5月28日(木) 

  【情報共有】「朝日新聞」に掲載された記事をシェア致します。

https://www.asahi.com/articles/ASN5V7KG2N5VUCVL023.html?iref=pc_ss_date

 

政府は26日、新型コロナウイルスに対応する第2次補正予算案に、文化芸術・スポーツ関係者や団体に対して、活動の継続や再開などを支援するために、総額で560億円規模の新たな支援策を盛り込む方針を固めた。個人に対しては、最大で150万円を支援する方針

 


2020年5月25日(月) 

新型コロナウイルスの影響による公演やイベントの中止を受け、3月20日〜4月3日の間、webで行った、

沖縄県内の芸能・芸術関係者を対象にした緊急アンケートの報告書(5月21日版)をお届けします。

4月6日にお届けした速報版から、さらにわかりやすくまとめられています。

 

「本年46日に公表した緊急アンケートの調査報告書(速報板)からクロス集計などの分析を加えた報告になります。

分析の結果、専業の芸能実演家・スタッフに経済的な打撃の大きさが傾斜していること、特にテクニカルスタッフは専業比率と減収規模も大きいことが浮かび上がっています。5月~6月が限界点で、文化活動の再開が不透明な中で、非常に危惧される事態です。

 

沖芸連では、行政・関係機関への支援の必要性を引き続き要請して参る所存です。合わせて、このような芸能関係者の経済基盤についての実態調査を今後も実施し、社会の皆様と課題を共有しながら、将来の発展に向けた取り組みを模索して参りたいと思います。(沖芸連・事務局長 下山久)」

 

「緊急アンケート|新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた公演・イベント等の自粛・中止による沖縄文化・芸能活動への影響に関する調査」
対象者:沖縄県内に居住または沖縄県内を拠点に活動する芸能・芸術関係者個人(テクニカルや制作者を含む個人が対象

 

★報告ページでも報告書を見ることができます。

■□■ 緊急アンケート報告(5/21)■□■ 

 

★以下より、ダウンロードも可能です。

ダウンロード
5月21日版 緊急アンケート報告書
沖芸連_緊急アンケート報告書200521.pdf
PDFファイル 926.3 KB

2020年5月20日(水)2件目

  【情報共有】
沖縄総合事務局から持続化給付金のパンフレットが届きました!
こちらからパンフレットのダウンロードも可能です。
ダウンロード
持続化給付金の申請方法について(チラシ)
持続化給付金の申請0518.pdf
PDFファイル 4.7 MB

2020年5月20日(水)1件目

  【情報共有】「美術手帖」に掲載された記事をシェア致します。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21958#.XsOlEgFT-ZI.twitter

NEWS / HEADLINE - 2020.5.19

東京都の追加補正予算案、アーティスト支援に28億円を計上

東京都は19日、新型コロナの対策本部会議で追加補正予算案を提示。5832億円のうち、28億円を文化支援に充てることがわかった。

東京都は、19日に開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部会議において、追加の補正予算案を提示した。

 補正予算案の規模は総額5832億円で、「新型コロナウイルスの感染拡大を阻止する対策」「経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化」「感染症防止と経済社会活動との両立等を図る取組」「社会構造の変革を促し、直面する危機を乗り越える取組」を4本柱に据える。

 このうち文化関係では、「経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化」(3776億円)において、「文化芸術活動の幅広い支援の拡充」として28億円を計上。

 都はすでにアーティスト支援策として、動画制作・公開に10万円を支給する「アートにエールを!東京プロジェクト」を実施しているが、補正予算ではこの事業内容をさらに拡充するという。当初の「アートにエールを!東京プロジェクト」予算は5億円だったが、今回の補正予算案はその5倍以上と、大幅に増加させた。

 「アートにエールを!東京プロジェクト」は515日に個人登録が開始されたが、予定人数4000人を大幅に超える16000人以上から申し込みがあるなど、大きな反響を呼んでいる。

 (「美術手帖」オンライン記事より)https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21958#.XsOlEgFT-ZI.twitter

 


2020年5月19日(火)NEW! 4件目
ヤフー、ふるさとチョイス、パブリックリソース財団が始めた、特別給付金の寄付を基金とするプロジェクトの
第1回の助成公募が始まったとのことです。みなさま、チェックしてみてくださいませ。
○支援の内容
1件あたり 個人  上限30万円、団体  上限200万円
※特に資金の使途は定めません。
第1回支援対象の想定採択件数 個人 15人程度、団体 2団体程度
※寄付の集まり具合により変動することがあります。
(コロナ寄付給付金プロジェクトとは)
『コロナ給付金寄付プロジェクト』は、ヤフー株式会社、日本最大級のふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンク、公益財団法人パブリックリソース財団、そして心ある専門家有志のみなさんとともに発足しました。
「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」として政府から一律給付される10万円を、資金的援助を必要としている団体や企業、個人を支援したいと考えている方にご寄付していただきます。それを原資とし、公益財団法人パブリックリソース財団が助成金の交付を行います。

2020年5月19日(火)NEW! 3件目

【情報共有】 

持続化給付金の申請サポート会場が順次開設されるとのことです!

お困りの方はぜひご活用ください。

  5月14日(木)〜 なは市民協働プラザ      (那覇市銘苅2-3-1)
 ★5月22日(金)〜 浦添市立中央公民館 分館2階 (浦添市牧港3-40-6)
 ★5月28日(木)〜 イオンモール沖縄ライカム 3階(北中城村字ライカム1)

また、沖縄総合事務局では、メールマガジンを配信しており、最新情報が随時掲載されるとのこと。

よろしければご登録ください。以下のようなメールマガジンが届きます。


→沖縄総合事務局経済産業部メールマガジン
 (配信登録)
  https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/dbc/pub/okinawa01/merumaga_form01/create/input 

■□■   号外                         ■□■
□■       沖縄総合事務局・経済産業ニュース         ■□
■                      2020.5.18         ■

▼このメールマガジンは、配信を申し込まれた方のほか、内閣府沖縄総合事務局
 経済産業部の職員がお名刺を頂戴した方々に「イチャリバチョーデー」の精神
 で配信させていただいています。

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■お知らせ
 ※傘下会員・企業に影響を受けている方がいましたら広く展開してください。
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-=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=-
    〜新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ〜
「持続化給付金」の電子申請をサポートする「申請サポート会場」を追加開設します
-=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=--=-

  「持続化給付金(※)」は、電子申請を原則としておりますが、ご自身で電子
申請を行うことが困難な方のために、5月12日(火)より「申請サポ−ト会場」を
順次、開設してきております。

 この度、5月末までに開設される全国406箇所が確定しましたので、お知らせい
たします。県内における「申請サポート会場」は以下のとおりです。★は今回、
新たに設置される会場です。なお、6月以降も順次会場が追加される他、「申請サ
ポ—ト会場」が設置されていない地域には、キャラバン隊を派遣して申請をサポー
トさせていただきます。

  5月14日(木)〜 なは市民協働プラザ      (那覇市銘苅2-3-1)
 ★5月22日(金)〜 浦添市立中央公民館 分館2階 (浦添市牧港3-40-6)
 ★5月28日(木)〜 イオンモール沖縄ライカム 3階(北中城村字ライカム1)

 「申請サポート会場」は新型コロナウイルス感染防止のため、完全事前予約制と
しております。予約をお取りいただいた上で、会場までお越しください。事前に御
予約のない方については、御来場を固くお断りさせていただきます。

 予約方法は、(1)Web予約、(2)電話予約(自動)、(3)電話予約(オペレーター対応)
の3パターンがございます。

(1)Web予約
「持続化給付金」の事務局ホームページより御予約ください。
※トップページの「申請サポート会場」から予約ページに移動、予約する会場を選
択し、必要事項を記入の上、「来訪予約」をクリックすることで予約が完了。
→「持続化給付金」の事務局ホームページ
https://www.jizokuka-kyufu.jp/ 

(2)電話予約(自動)
「申請サポート会場 受付専用ダイヤル」までお電話ください。音声ガイダンスに
沿ってボタン操作することで申請会場を予約できます。
※その際、予約する会場の【会場番号】が必要になりますので、事前にお近くの
【会場番号】を御確認ください。FAX送信(同番号)でお取り寄せ頂くか、下記の
「申請サポート会場 電話予約窓口(オペレーター対応)」までお問合せください。

申請サポート会場 受付専用ダイヤル
電話番号:0120-835-130
受付時間:24時間予約可能

(3) 電話予約(オペレーター対応)
「申請サポート会場 電話予約窓口(オペレーター対応)」にて、申請サポート
会場の予約を受け付けます。
※なお、申請サポート会場の予約に関するお問合せは、下記窓口以外では、お受
けいたしません。御不便をおかけしますが、御理解くださいますようお願い申し
上げます。

申請サポート会場 電話予約窓口(オペレーター対応)
電話番号:0570-077-866
受付時間:平日、土日祝日ともに、9時〜18時

※なお、これに加え一部会場では、本日5月18日(月曜日)まで、商工会議所等の
電話番号でも予約可能です。詳細は「各地商工会議所等電話予約 対応会場一覧」を
御確認ください。
→各地商工会議所等電話予約対応会場一覧PDFファイル
 https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/shinsei-support2.pdf 

 「申請サポート会場」では、電子申請の手続きをサポートさせていただきます。
必要書類のコピー(できれば現物)をご持参の上、お越しください。

 
※持続化給付金とは、こちら⇒ https://www.jizokuka-kyufu.jp/subject/  
をご参照ください。
→お知らせURL
  https://www.meti.go.jp/press/2020/05/20200513001/20200513001.html


(その他コロナ関連参考情報)

→経済産業省HP 経済産業省の支援策「支援策パンフレット」
「新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ」
 https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html  
 同パンフレットは随時、最新情報に更新されます。

 また、新型コロナウイルス感染症によりお困りの事業者の皆様は、当局に設置
  しております相談窓口までお問い合わせください。
→沖縄総合事務局HP
 沖縄総合事務局経済産業部「相談窓口」について
 http://www.ogb.go.jp/keisan/tyusyou/202001291000_01 

  資金繰り等の支援策について、1枚でまとめておりますので、
  こちらも合わせてご参照ください。
→沖縄総合事務局HP《新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ》
 雇用維持と事業継続の為の資金繰り支援等のご案内
  http://www.ogb.go.jp/-/media/Files/OGB/Keisan/move/OSHIRASE/oshirase/202004/2020shiensaku.pdf 

 当部のメールマガジンでも随時情報発信を行っておりますので、配信登録をお願
  いいたします。
→沖縄総合事務局経済産業部メールマガジン
 (配信登録)
    https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/dbc/pub/okinawa01/merumaga_form01/create/input 

 (配信停止)
    https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/dbc/pub/okinawa01/merumaga_form01/update/login 

 (アドレス変更)
    お手数掛けますが、一旦、配信停止をしていただき、再度、新規登録をお願
  いいたします。

 当局のtwitterでも随時情報発信をおこなっております。
→沖縄総合事務局twitter
 http://www.ogb.go.jp/soumu/twitter/okisoukyokutwitter 

▼記事に関するご意見・お問い合わせは、mailto:oki-mail@meti.go.jp までお寄せくだ
 さい。また「こういう記事を載せて欲しい」など、ウェブサイトやメルマガの
 記事に関するご要望等もお気軽にお寄せください。

お忙しいところお手数をおかけしますが、趣旨をご理解
の上、メルマガ登録をお願いいたします。
不都合等あれば、ご連絡ください。

 

(2020年5月18日 内閣府沖縄総合事務局メールマガジンより)


2020年5月19日(火)NEW! 2件目

 

【情報共有】 

「美術手帖」に掲載された記事をシェア致します。https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21933

 

NEWS / HEADLINE - 2020.5.16

■ 芸術支援は最優先事項。ドイツ・メルケル首相が語った「コロナと文化」

ドイツのメルケル首相が59日に行った演説では、「連邦政府は芸術支援を優先順位リストの一番上に置いている」とし、文化を重視する姿勢が強調された。その演説を日本語訳し、テキストでお届けする。https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21933


2020年5月19日(火)NEW! 1件目

【情報共有】 産経新聞に掲載された記事をシェア致します。

https://www.sankei.com/smp/entertainments/news/200518/ent2005180016-s1.html

芸術団体支援へ基金創設 民間寄付募り、独法方針

2020.5.18 20:41エンタメ

 独立行政法人の日本芸術文化振興会(東京)が、新型コロナウイルスの影響で苦境が続く劇団や楽団、劇場などの芸術文化団体の支援を目的とした基金を創設する方針を固めたことが18日、分かった。民間企業や個人からの寄付を原資とするが、国が財政面で下支えする案も浮上している。

 コンサートや舞台が中止となり苦しい経営を強いられている団体に対し、基金から助成金を支給して活動を継続するための経費に充ててもらうことを想定している。

月内にも立ち上げ、寄付を募る。国が数百億円を拠出する案が与党内から出ており、政府・与党で調整が付けば、令和2年度第2次補正予算案に関連経費が盛り込まれる可能性がある。


2020年5月18日(月)NEW!

【情報共有】

新型コロナウイルス感染症に関する

国保・年金の減免について

 

① 国民健康保険料(国保)について

新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少したみなさまへ、

全国一律で、国保の支払いを80%~100%減免する措置が実施される予定です。

(減免とは・・負担軽減もしくは免除)

那覇市に問い合わせたところ、現在、制度の整備中で、6月1日を目標にホームページに詳細が掲載されるとのことです。

減免は自動的にされるものではなく、申請手続きが必要ですので、

お住まいの市町村にお問い合わせください。

 

<参考資料>

★国民健康保険★

 新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少した被保険者等に係る 

国民健康保険料()の減免に対する財政支援について」

https://www.soumu.go.jp/main_content/000684307.pdf

 

 

② 国民年金保険料(年金)について

新型コロナウイルスの影響で減収した場合、

令和2年2月~6月分の年金免除申請ができます。

(申請は5月1日~、市町村役場もしくは年金事務所)

ただし、追納しない場合は将来受け取れる老齢基礎年金が少なくなるとのこと。

くわしくは、日本年金機構ホームページをご覧ください。

 

<参考>

★国民年金★

日本年金機構ホームページ

https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/0430.html

「新型コロナウィルス感染症の影響による減収を事由とする国民年金保険料免除について」

臨時特例による国民年金保険料の免除・猶予及び学生納付特例申請は、以下の2点をいずれも満たした方が対象になります。

1)令和22月以降に、新型コロナウイルスの感染症の影響により収入が減少したこと

2)令和22月以降の所得等の状況から見て、当年中の所得の見込みが、現行の国民年金保険料の免除等に該当する水準になることが見込まれること

 

※注意事項(抜粋)

現時点の臨時特例用申請書による申請対象期間は「令和22月~6月分」となります。令和27月分以降は改めて申請が必要です。

免除等を受けた期間については、年金を受け取るために必要な受給資格期間(120)の対象期間 には算入されますが、追納をしない限り将来受け取る老齢基礎年金が少なくなることにご留意ください。 

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国民年金保険料臨時特例免除に係るQ&APDF 283KB

https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/0430.files/09.pdf


2020年5月15日(金)

【情報共有】支援策 一覧表

沖縄総合事務局より、支援策の一覧表が届きました。現時点での支援策がとてもわかりやすくまとめられています。

ぜひご活用ください。

 

ダウンロード
① 事業継続・雇用維持のための国・県による支援策
事業継続・雇用維持のための国・県による支援策_ 0515.pdf
PDFファイル 702.2 KB
ダウンロード
② 生活・事業維持のためのフリーランス向け支援策
生活・事業維持のためのフリーランス向け支援策_ 0515.pdf
PDFファイル 796.8 KB

2020年5月14日(木)

【5月14日 記者会見を行います〜沖縄県への提言書と特別相談窓口開設について〜】

 沖芸連では、去る415日に玉城デニー沖縄県知事に対し、沖縄文化芸術に関わる方々への緊急支援について、県内32団体・組の賛同者とともに、要望書を提出いたしました。その際、知事代理で要望書を受け取られた富川盛武副知事より、「県の芸能が衰退し、途絶えないよう支援していく」という心強いお応えをいただきました。しかしながら、刻一刻と文化芸術を取り巻く情勢は厳しさを増しており、弊会としてもできる限りの支援に取り組みたいと考えております。

 そこで、弊会では、税理士と社会保険労務士による特別相談窓口を開設し、県内の文化芸術関係者を対象にした持続化給付金をはじめとする各種給付金等の相談をお受けする運びといたしました。

 また、併せて、「段階的な活動再開期」にかかりつつあるいま、これまで経験のない課題の数々が待ち受けています。これには、官民あげた連携・協同が不可欠です。県に多面的な文化支援策を機動的に打ち出していただく上で、弊会では、諸外国・他県・舞台芸術分野の最新の動向を踏まえた、具体的な施策の提言も緊急に検討しております。

 今後とも県及び各種専門家と連携して、この難局でできることを一つ一つ取り組んでまいりたいと思います 

 

<資料>

①令和2年 5月14日 沖芸連提言書

②沖芸連・文化芸術関係者対象(実演家・スタッフ含む) 特別相談窓口について 

▼事前受付はこちら▼ 

 特別相談窓口[NEW]

 

ダウンロード
① 令和2年5月14日 沖芸連提言書
沖芸連提言書_20200514.pdf
PDFファイル 287.9 KB
ダウンロード
② 沖芸連・文化芸術関係者対象 特別相談窓口について
相談窓口概要2020_5_14_0915_相談者さま向け.pdf
PDFファイル 64.3 KB

2020年5月13日(水)

【情報共有】

 

公文協◇文化施設の感染症防止対策事業(補助金)

劇場、音楽堂等の再開支援のための感染防止策への助成金(補助金)です。
事務局は公文協になります。※詳細は今後ウェブサイトに掲載される予定です。

・感染症予防対・(民間も可):200万円 補助対象経費の1/2(事業費上限400万)
消毒液・マスクなど、既に購入された経費も対象 (4月1日以降の購入に限ります)
衛生予防対策のための赤外線カメラ、空気清浄機、空気殺菌装置のリースや
施設内の特別清掃(感染症防止のための特別なもの)、設備点検の経費

・空調設備の改修工事(公立のみ):1,000万円 補助対象経費の1/2(事業費上限2,000万)

■申請受付(予定)
 2020年5月20日(水)~


2020年5月12日(火)

【情報共有】

 

経済産業省【コンテンツグローバル需要創出促進補助金(通称:J-LODlive補助金、読み:ジェイロッドライブ)

 

経済産業省では、令和2年度補正予算「コンテンツグローバル需要創出促進補助金」

(通称:J-LODlive補助金、読み:ジェイロッドライブ)にて、国内外の新型コロナウイルスの感染拡大によりプロモーションの機会が失われたコンテンツ関連事業者に対し、国内で今後公演を実施しその収録映像を活用して制作した動画を海外に発信する事業の費用の一部に対する補助金(補助率:1/2)を措置する予定です。

対象事業となる公演は、規模の大小は問いません。
また、無観客の公演をオンライン・リアルタイム配信するものも含まれます。
補助対象経費は下記のとおりです。
・公演の出演料、制作費、会場費、運営費、権利使用料、感染予防対策費
・当該公演の収録映像の一部又は全部を活用した動画の制作費・海外配信費  等
申請受付は5月下旬開始予定ですので、応募方法等の詳細については今しばらくお待ちいただきますようお願いいたします。
本補助金の事務局HPは、以下のとおりです。
【J-LODlive補助金事務局特設サイト】
https://www.vipo.or.jp/project/j-lodlive/

 


2020年5月11日(月)

【情報共有】

 

沖縄県【うちなーんちゅ応援プロジェクト】

沖縄県の支援策である「うちなーんちゅ応援プロジェクト」について申請ができる体制が整いました。

「感染症拡大防止協力金 2」の箇所を参照ください。
琉舞や三線などの教室に関しては、県の緊急事態宣言に伴い、休業要請の対象(添付PDFの「大学・学習塾等」の
「その他の教室(バレエ、絵画、体操等))に含まれることから、県の支援策が受けられる可能性があります。ぜひご検討ください。

https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/shoko/seisaku/kikaku/covid-19/keizaisiensaku.html